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イモラ国際ピアノアカデミーのお知らせ
2015/04/17(Fri)
イモラ国際ピアノアカデミーの方からHP宛にご連絡をいただきましたよ。
以下抜粋で転載させていただきます。
イタリアに行けるチャンスだなんて、夢があって素敵です。
評価基準も共感します。
申し込み締め切りは20日なのであと少しです。月曜日に駆け込む感じでしょうか。。。
しかし、うちでの告知が直前すぎたのと、もうみんな発表会までアップアップしながらしごいているので、受けられそうな子に連絡はしてみましたが、GW中の予選はみなさん不在ですねぇ。。。
来年のために、チェックしてみてくださいね。
私がレッスンを受けに行きたいくらいです!!
~~~~~~~~~

陽春の候、ますますご健勝のほどお喜び申し上げます。

この度、第2回イモラ国際ピアノオーディション in JAPANを開催するにあたり、お知らせをさせて頂きたく存じます。

昨年、数々の名ピアニストを輩出した名門校、イモラ国際ピアノアカデミー「巨匠の出会い」との共催で、第1回イモラ国際ピアノオーディションを開催致しました。このアカデミーは現在、世界の巨匠と言われるヴラディミール・アシュケナージ氏が学長を務め、彼が指揮をし、学生がオーケストラと共演する機会に恵まれるなど、レッスンの他、様々な機会が御座います。

この音楽院が夏に主催しておりますサマーフェスティバルは、約2週間に渡り、教授陣のレッスンを受講し、コンサート出演、また毎晩行われているコンサート鑑賞、ピアノ発祥地のフィレンツェ遠足で行われるフォルテピアノのレッスンと観光、期間中に開催されるコンクール出場(昨年は1000ユーロの奨学金を10名が授与)等、正に音楽三昧な日々を過ごすことができる上、世界各国から150名程の参加者が集結し、同世代のピアノを学ぶ方と国際交流、また豊かな経験によって各々の音楽を勉強する上での自立心を育てることができます。

今年も昨年と同様、本選の審査委員長としてステファノ・フィウッツィ教授(イモラ国際ピアノアカデミー副学長)をお招きします。審査方法は減点方式ではなく、一人一人の演奏を審査員と十分な時間をもって話し合い、受賞者を決めていく方式です。また音楽性を重要視したもので、心からピアノ、音楽が好きで演奏されているか、ということを吟味し、審査していきます。今年から、遠方の方、またスケジュールのご都合が合わない方の為に、予選は録画審査も設けさせていただきました。そして、羽田空港経営の日本空港ビルデング株式会社、そして日本航空の温かい御協力により、3名の航空券が授与される他、数々の副賞を準備しております。(以下省略)

イモラ国際ピアノアカデミー・プロジェクトジャパン

サイト:http://imolapianoaudition.jp/index.html
Facebook:https://www.facebook.com/pages/イモラ国際ピアノアカデミープロジェクトジャパン
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